相澤亮氏がデザインした手ぬぐいの再販日はいつ?スノボ平野歩夢選手が首に巻いて売り切れに!

ファッション

北京五輪スノーボード男子ハーフパイプで、念願の金メダルを獲得した平野歩夢選手。この平野選手が競技で着用してた「手ぬぐい」が注目をあつめ、通販では(2月17日現在)売り切れ状態になっています。

この手ぬぐいをデザインしたのは、同じプロスノーボーダーの相澤亮さんという方で、平野選手がデザインを気に入って、相沢さんがプレゼントしたそうです。

平野選手の金メダルで注目された手ぬぐい

今や代名詞となった大技の「トリプルコーク1440」で、見事金メダルを獲得した平野選手ですが、その演技と共に首元に巻いていた特徴あるデザインの手ぬぐい。

ファッション性も注目されるスノーボードだけに、敏感なファンからは「平野選手、首に巻いているのは手ぬぐい?」「手ぬぐい気になる、誰か詳細を」という声が多く挙がっています。

相澤亮氏が手掛けるプライベートブランド「UKIYO(浮世)」

話題の手ぬぐいを販売しるのは相澤氏のプライベートブランド「UKIYO(浮世)」。

なんでも、浮世という言葉には“定まらない”という意味があるそうで、「何かに縛られることなく自由に生きる」というコンセプトになっています。

それにしても、デザインがカッコイイですよね?筆者のナスビはいいオッサンですけど(笑)、すごく欲しいです!

このデザインをよーく見ると「浮世」と漢字で書かれているんですよね。個人的にドストライクです。

手ぬぐいの種類は?

まさに、平野選手をはじめスノーボーダーにぴったりなデザインの手ぬぐいですが、平野選手がm、巻いていた手ぬぐいの他にも、色違いの手ぬぐいが販売されています。

卯の花 平野選手着用モデル

¥3,800(税込)

漆黒

¥3,800(税込)

肥後煤竹

¥3,800(税込)

¥3,800(税込)

桑の実

¥3,800(税込)

以上、5種類の手ぬぐいがすべて¥3,800(税込)で販売されています。ただし、平野選手の活躍で注目されて、完売となっています。

再販日はいつ?

この記事を書いている2月17日現在、公式サイトは完売となっていますが、すでに再販予定が発表されています。その気になる再販日は、

3/7に再入荷後順次発送

となっています。

すでに予約販売を受け付けていて、たぶんまた完売すると思うので、欲しい方は今から予約することをおすすめします。

ちなみに、メリカリなどのフリマアプリでも転売が確認されていますが、そんなに長いこと待たなくても、再販されますので予約販売で定価で購入したほうがお得です。

手ぬぐいの使い方は?

日本では古来から利用されてきた手ぬぐいですが、現代ではあまり使うこともなくなり、その使い方がわかららに人も多いと思います。

かく言う自分もそうなので、ネットで調べてみました。

ぬぐう

”手ぬぐい”ということで、手をぬぐうという基本的な使い方です。ハンカチと同じ意味ですね。ただ、ハンカチよりは大きいので折りたたむと、それなりの厚さになると思われます。

包む

これは、いわゆる風呂敷と同じ使い方ですね。こちらの使い方の場合は、風呂敷よりも小さい(細長い)ので、包むものも限られるかもしれません。

巻く

手ぬぐいを首に巻くと平野選手と同じ使い方になります。首以外でも頭に巻いたり、バンダナのような使い方もできます。

飾る

インテリア感覚で飾るというのも、浮世のデザインなら”映え”ますね。額に入れて飾るという使い方もあるようです。

敷く

テーブルクロスのように使う方法もあるようです。

このようにいろいろと使い方はあるようですし、新しいファッションアイテムとして定着しそうな予感がします。

個人的には、ストールやバンダナの代用品として使いたいですね。あと、自宅菜園もやっているので、タオル代わりもいいかもですね(ちょっと、もったいないか笑)。

UKIYO(浮世)公式サイト

平野選手が首に巻いていた手ぬぐいはUKIYO(浮世)の公式サイトのみで販売されているようです。予約はコチラの公式サイトからどうぞ。

手ぬぐいは、夏場のタオル代わりにも冬場のマフラー代わりにもなって、季節を問わず使えそうですから、デザイン性もさることながら、日本古来のアイテムとして見直される気がします。

ナスビ
ナスビ

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

紫ナスビ
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